トピックス

現在、過去の活動について誤った記述がされており各関係者にはお詫び致します。

現在、HPをリニュアール中です。 重ねて、お詫びまた訂正いたします。

2009年5月 JFM協会 理事長 朱 陽子

 

NPOフスフレーゲマイスター協会からのお知らせ
新型インフルエンザに伴い、7月19日開催を中止とさせて頂き 秋以降に開催する事となりました。 日程が決まり次第、お知らせいたします。
ドクターセミナー講座
《開催時間》 2009年7月19日(日)午後1時〜4時
《開催場所》 大阪NPOプラザ
〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20
TEL(06)6460-0268 http://www.osakanpo-center.com/map.html
《開催内容》

(1)清恵会病院 北岡治子院長(当校卒業生)
   テーマ「フットケアと糖尿病の合併症/病院の取組み」
(2)山梨県韮崎市立病院 望月和憲先生(当校卒業生)
   テーマ「歩行と筋肉の関わり/歩行学」(仮題)
(3)足と靴のトータルアドバイザー 椎野啓三
   テーマ「フットプリントの正しい見方/実技.質疑応答」

《セミナー参加費》 NPO会員 8,400円
卒 業 生 14,700円 
一般   16,800円
《受講申込み締切日》 009年7月12日(日)
  内容は、変更される事がございますのでご了承下さい。
《参加申込み》

参加申込は、メールでお受け致します。
npo@npo-jfm.org

foot@footlabo.com
上記アドレス宛に、「ドクターセミナー講座参加希望」とお書きの上
住所、氏名、電話番号、メールアドレスを添えてお送り下さい。
折り返し詳細をお送り致します。
是非のご参加をお待ちしております。
*メールアドレスをお持ちでない方は、FAXでお申し込みください。

「フットケアは、特に糖尿病や透析施行中の患者様にとっては、 壊疽などの大きなトラブルを未然のに防ぐために重要です。 その手法として、様々なフットケアの中でもフスフレーゲ技術は非常に有用で効果的です。 日本において医療現場でのフットケアは、始まったばかりですが、 現在、フスフレーゲを臨床に応用しはじめ、その成果を感じています。」

「診療所に来られる高齢者の方で、約8割は足の爪白癬、 ウオノメ等のトラブルを抱えておられます。、これらは放置すると 膝や腰のトラブルにつながります。当院ではフスフレーゲを取り入れ この治療に取り組んでいます。フスフレーゲは患者さんの足に負担をかけることなく、安全に施術できますのでとても喜ばれています。